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約6年続けた講師の仕事を退職、これからしばしニート生活…というよりマタニティライフ突入!無事に出産できるのか、出産したらどうなっちゃうの?!人生何が起こるかわからない、がモットー。

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母の事その1

くだらない日記かきまーす。


家庭のことでおでこに吹き出物がいっぱいの管理人のみでーす。不細工がもっとブサイクになるよ。トホホ。


お題は「我が母」。

どんな人だって自分を産んでくれた母がいる。その実母のことについてです。

うちの母はキャパシティーが狭い。


母が思う以上のことを私がすると、起こる段階は次のようになる。

①相手への怒り
②相手への否定
③自己嫌悪
④自己の肯定(あるいは開き直り)

これにつきます。

最近は私の結婚のことでこれが多々です。
たぶん私は客観的に話すタイプ。
この段階で相性は合わない。
母はとても主観的なので。


母は事実に対して客観的に捉えることができないので、主観的感情として一気にそれを放出させます。
怒り、わめき、泣き、など。


その後必ず行われるのは私への否定。
自分(母の考え)が正しい、通常、世間一般の常識と捉えているからね。
それと違っていれば否定になる。
否定しなきゃ自分を保つことができないから。

たぶん私は幼少期からこれが繰り返されていたからネガティブな一面があるんだと思う。


私が客観的に意見を言うので、なんでこの娘はこうゆう言い方しかできないんだろう、こんなふうに育てた覚えはないけどこうなってしまった。自己嫌悪に陥る。

おそらく、ここでも私への否定は続く。
こんなはずじゃなかった、
自分(母自身)がかけた愛情が返ってこない。
見返りみたいなものがない。
子育て失敗、みたいなことになる。


③から1日~3日くらいかけて④にたどり着きます。
ここでやっと私への否定が少しだけ肯定になります。
やっと事実を受け入れることができたのです。そして最後は「全ては娘である管理人の幸せを望む」、みたいなことになるわけです。


ちょっと長過ぎることになるので一度記事を分けます。

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