プロフィール

のみ

Author:のみ
関東在住。思いついたらブログ更新

◎はまっているモノ・事
☆ダッフィー
次々にグッズがでまくっているので最近は買いそびれてしまうこともしばしば。
☆ビーズモチーフ作り
ディズニーキャラをはじめ、人に作ってあげるのが好き
☆一眼レフカメラ
キャノンEOS kiss X6iが愛機。
普段はSIGMA18-250mm
時々SIGMA10-20mmの広角レンズで撮るのが好き。
◎最近の私
講師7年目。結婚と同時に始めた同居生活も早一年。毎日ストレスがたまるけれど、どこかで発散しなくちゃやってらんないっしょ。人生何が起こるかわからない、がモットー。

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9月も終わり。

早いもので9月が終わる。
10月は色々することがあって
例えばパンダ喫茶に行きたいとか
100人展に遊びに行きたいとか
益子の陶器市に行きたいとか

あ、遊ぶことばかり(笑)

気がつけば

ブログ開設から10年経っていました、おめでとう10周年ののみブログ!

パソコンダメになったらやめようとか
ケータイ変わったらやめようとか
結婚したらやめようとか

色々考えたこともあったけど
なんだかんだで続けてきました。

自分の中でも
忘れた頃に思い出すようになったこのブログへの投稿。
随分昔より投稿数は少なくなったけど
どこかの誰かさんが読んでくださるこのブログをこれからもどうぞよろしくね。

本日は雨なり

雨の日。
友達と会う日。
家では特になにもない。
家にいてもつまらない。
外で遊ばなきゃもったいない‥

友達と話してスッキリさせて。
衛生状態のいい心で帰宅しよう。

ショーシャンクの空に

夫が観たことない、というので
みなければならない映画の一つだと信じてお借りしてきました。

久々に観たショーシャンクは、やっぱりよかった!
細かいところは忘れてしまったけれど
脱獄に成功して雷の中心の中で精一杯に叫ぶシーンは
私も心の中で【うぉぉぉぉおおお!】ってなったよ。スカッとするんだよね。

更生?の意味を面接官に問うシーンも見所満載だったなぁ。
もし、私も更生したかどうか聞かれたら【はいしました】って言っちゃうと思う。でもそれでは真の更生ではないことが人にわかっちゃうんだね。

調べていたら
殺されたトニー役は最初ブラッド・ピットを採用するはずだったとか。

名作は何回見ても名作です!

ランドリー

窪塚洋介主演。
小雪が演じているのを始めてみた。
小雪さん、時々凍りつくようなおっそろしい顔をしますねん。
ビックリしましたさ。
窪塚洋介くんは演技派なんだろうけど
なかなかのはまり役だった。

泣いたりはしなかったけど
これはこれでハッピーエンドなのかなと。
雨の中窪塚くんが泣き叫んだシーンはジーンと来たなぁ

ハロウィンにwishを馳せて


なかなか行ける目星が立たないから‥
今回もマジックデリバリーにお願いしました。
ぬいぐるみバッチは売り切れる可能性があるので
早めに行けない場合はこのように通販に頼るしかないのですが
お顔のリスクは大きいです。
以前、すごくガッカリのぬいばが届きました。
それ以降は備考欄に「可愛いお顔で!」とか
「公式ホームページと似たお顔で!」とか
うんぬん書いてますが
きっと目に求められていないだろうね、
今回の子はまぁまぁ普通だけど
自分で買いに行っていたら買わない子達だろう。

文句を言ってもなにも変わらないのはわかってる。
嫌なら自分で買いに行けよ、だしね。
だけど、お金払ってるんだから(しっかり手数料も払ってるよ!)
多少は吟味して購入してきてほしいな。

昔は代行サービスなんて知らなかったから
本島に手に入れるの苦労したけど(友人に代行してもらうのはもちろん、個人の代行に頼んだこともある)‥
今の世の中多少多めに払えば手に入るぬいば。
希少価値は下がるだろうけど
コレクターの私としては買い続けたい。
漫画や雑誌を普段買ってないんだもの、このくらいの贅沢はいいよね!

嫌われ松子の一生

とにかくドラマが大好きで。
映画は見たことなかったけど
映画も面白いね。よくまとまってる。

男運が全くないけど
本人が幸せなんじゃ周りは何も言えないよね。
幸せの形は色々あるから。
松子は最後に先生に戻れて死ねたから本望だと思う。
お父さんも、あんな変な顔しなくても笑ってくれると思う。

まほろ駅前多田便利軒

瑛太は映画向けな役者だね。
あんまり好きじゃなかったけど
嫌われ松子の一生の時もそうだけど
とてもいい演技をするよね。

ハイもローもないような映画だったけど
くるりがいい曲合わせてきたからまぁいいや。
テンポとしては私向きじゃなかったけど
それなりに楽しめた。

ジョゼと虎と魚たち

この映画はやはり私が大学時代の頃の映画だと思うけど
見ずに終わっていた。
今回は率直に言うと見れてよかった。

妻夫木聡が好きなので
色んなお宝シーンが観れましたが
お魚の館に行きたいと思いました(笑)

くるりのハイウェイ、ハマったので
ついでにレンタルしてきちゃいました。

世界の中心で、愛をさけぶ

大学時代に観ました、大宮の映画館で。
懐かしいね、当時を思い出すと色んなことが蘇ってくる。
そんなことを思い出しながら
当時の自分を感じながら再びみてみた。
きっかけは夫が観たい、というから。
それだけ。

言わずと知れた名作ですが
年とった今見返すと
登場人物たちの心境の伝わり方が違ってきた。特に名言「助けてください‥!」に関しては。

若かりし頃の私は
アキが病気で倒れてしまったから
急いで病院に搬送しないといけない、
その焦りから救急車を呼ぶかのように周囲に助けてください、と言っていたと思っていた。
が、しかし、今ではアキを病気から救ってあげてほしい、助けてください、と言っていたような気がする。

実に奥が深いセカチューでした。
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