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関東在住。思いついたらブログ更新

◎はまっているモノ・事
☆ダッフィー
次々にグッズがでまくっているので最近は買いそびれてしまうこともしばしば。
☆ビーズモチーフ作り
ディズニーキャラをはじめ、人に作ってあげるのが好き
☆一眼レフカメラ
キャノンEOS kiss X6iが愛機。
普段はSIGMA18-250mm
時々SIGMA10-20mmの広角レンズで撮るのが好き。
◎最近の私
講師7年目。結婚と同時に始めた同居生活も早一年。毎日ストレスがたまるけれど、どこかで発散しなくちゃやってらんないっしょ。人生何が起こるかわからない、がモットー。

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アニメいろいろ。

BLOOD+連続6本のほかに以下のようなアニメも観ました~

◎スクールランブル二学期 第1話

相変わらずはっちゃけてました。ややテンション高めのハイペース?
こんなもんだったか。
覚えてる限りでは声優も変わってなかったはず。

◎NANA 第1話

原作読んで、映画観て、それでアニメもかよ?ってかんじだけど
とりあえず第一話くらいはと思い録画。
うん、やっぱりあの出だしはいいね、

「ねぇ、ナナ、あの日のこと覚えてる?」

で合ってるんだっけ(好きなのに自信ないしーーー!!!!)?

章司の声優がさっき観たハリマだったことに一瞬で気づいちゃったから笑っちゃったよ。
絵はきれい目。歌はあの中島美嘉のを思い出すけど、アニメのもノリがよくっていいよ。

◎ケロロ軍曹

何話、とはわからないんだけど今の時間帯でないときに放送したもの。
3月分だったかな。確か移動する直前にちょっとマジメな話をやったんです。本気で地球を責めてきた奴らに負けそうな内容。で、冬樹とケロロの友情が生む結構いい話。原作にもありました。

なんで観たかって。弟いわく、声優がすごいんだとか。
歴代の豪華なガンダム声優を使っているとの事。

でも残念ながら私にはよくわからなかった。
ケロロがシャアのヘルメットをしていたり、1/100 MG THE・Oをネタにしていたりと細部は細かかったよ。



と、まぁきょうはアニメ日和でしたー。
合計時間5時間強。自分お疲れ~(笑)
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BLOOD+の裏話。

友人Nからの裏情報~♪

さてさて今回はNさんの自慢話ですよ、はい。
とってもうらやましいことばかり…でもいいんです、私は彼女を見守るのが役目だから。彼女の成功を祈っている役目ですから。


ってことはさておき、
Nは最近BLOOD+のパーティみたいなものに参加してきたらしい。
そこには業界関係者はもちろん、作品に携わっている人が勢ぞろいしていたようで、声優さんも結構来たそうな。

いろんな声優さんを目の前で見た、って話してたけど
中でもすごかったのは、声優さんが会場で挨拶をしたときのこと。
Nはたまたまソロモン役の辻谷耕史さんの前あたりにいたようなんだけど、
その辻谷さんの挨拶の際、「全員会場の方は目を閉じてください」っていわれたんだって。何がはじまるかというと…

「一緒に踊ってくれませんか?」

って言ったんだって!これはあのダンスパーティーのときと同じじゃあないか!!

しかも本当に驚くことはそこじゃない…
Nが目を開けたら目の前に

辻谷さんがこっちをみてた
そうなんです!




ということなので…
要するに会場全体に言っているつもりであっても、
実はたまたまNに向かっていってくれてたんですねーーーーー


…って
マジデスカ?



Nよ、君の成功をココロから恨む願うよ…ったくもうっ!






ちなみに物語は32話は必見だそうです。
今までで一番悲しい大切な話だそうです。

BLOOD+ 第29話

「ただ、あなたのシュヴァリエはいつもそばにいます、それを忘れないで…」


ハジの小夜への深い愛がたくさん詰まった言葉だよ…!
もう泣けるねまったく!
ただ、あのシチュエーションにリクくんがいたのは、
ちょっと恥ずかしかったかもね~。


ハジ道端で小夜を抱きしめるシーン。

それは恥ずかしさとかためらいとか、まったくそうゆう邪心はなく、
ただ彼女を強く抱きしめた…
抵抗する小夜も落ち着いちゃったもんね、ハジはすごいよ。
リクもそうゆう存在なのかもしれないけど
最近はあんまり小夜と仲良くないし…


ハジが路地で語りながら歩くシーン。

夜道を夜通し一人で歩くのが好きだ、というのにとても惹かれた。

好きなことは自分で見つけるもの。
小夜も自分自身で好きなこと見つけて、自分を好きになって欲しい。

BLOOD+ 第28話

「お前の血を分けてやってくれ!」


うわぁぁ!変な記者や赤い盾の人たち、シフさえもが同じ部屋にいるーー!!!
三つ巴?のすごい状況になっていました…!


あのマオって子もホントすごいよね、
カイが好きだから、だけじゃあそこまで出来ないよ~~
小夜とマオがお互いを苗字で呼ぶところがちょっと新鮮だった。

今更ながら小夜って「音無」っていうんだよね。沖縄では当たり前にあったりして。


で、状況は緊迫した三つ巴なんだけど…え?!ここで終わり?
ってゆう終わり方だったので、一番最新の話を今から観てきまーす★


BLOOD+ 第27話

「嬉しいと思う、あたなのような人が帰りを待っていてくれたなら」


人間とシフ(人工翼手)が分かり合えると思ったのに。
カイがその架け橋になったと思ったのに…

カイは、どちらの心もわかろうとする優しい人だ。
小夜もきっとわかってくれるはず…

敵と思うものをすべて殺して、それで平和になるのかよ!!
って、確かに多様なことをカガリが言っていたような。

BLOOD+もSEEDも戦争がテーマだからなぁ、重いです。

BLOOD+ 第26話

「ぼく、ハジと同じなんだね…」



ちょーーーーーーーーーーーーー、凹(ヘコミ)。


もう、悲しかった。泣いちゃったよ、もう!

あんな、幼い子が、もうあれ以上大人になれずに、一生あのままの姿で生きることになる…


なんなんだよ、翼手って…
人間と翼手の違いって何なんだよーーー

とてもとても悲しい話でした。




話は変わって、OP、EDが変わりました!
もうオシリフリフリの小夜は見れないのね。
前回のタッチと似てる感じだけど、より強そうな小夜になってるし!
むしろちょっとこわめだし。
EDのほのぼのとしたのはいいな。
ってか、車に映るソロモンが素敵…そこしか観てないかも自分。

あ、ちゃんとNの名前も観てるけどね!

BLOOD+ 第25話

「君の持つ結晶はジョージの結晶だ」


前回見逃したため、一話飛んだ状態で観る。
大体の内容はわかっているから話は繋がるんだけど、やっぱり観たかった~~~(泣)

気を取り直して、感想。
やばい、リクがこのままでは翼手になってしまう…!

赤い盾と翼手にはさまれたカイが本当につらそうだった。
彼はぶっきらぼうな言葉と態度にしか表せない不器用な人だけど
内心はもうズタボロなんだろうな。

きっと今のカイは「なんくるないさ~」精神を保ててないよね。

リク、とにかく目覚めて欲しい。
そして無邪気に笑って欲しい。

BLOOD+ 第24話

残念。見逃した回であります…
しかも、この回は結構物語の芯になってくるところなんじゃ…?!

公式ページのダイジェストを観て事の重要さに気づきました。

正直叫びたいほど内容が気になる。

BLOOD+ 第23話

「だから…僕と一緒に・・・」






はいっ!!!!!みたいな(><)

もうソロモンのフェロモンに私は倒れたよ~~~(シャレ?)
ハジもいいなって思ったけど、やっぱりソロモンにはかなわないね。
それは力もそうみたい。圧倒的にソロモンのほうが強そうだもん♪

小夜もこうなったらディーヴァのところにいっちゃぇ…なんちって。


ソロモンが小夜を力強く押さえつけるシーンあったでしょ?
あれヤバすぎだよ。私も押さえつけられたいよ~(壊)

ソロモンってば、優しすぎるから逆に一番怖いよね。
彼の理論は私も納得するし、でも人間側もわかるし…

なかなか奥が深いです。


BLOOD+ 第22話

「夜の相手でもなっ!!」


えええええええっっっ!!!
なによ、この子!?!といわんばかりの凄いセリフ!!!
お姉さんビックリだよまったく!!

最初の5分を見逃したけど、
どうやら舞台はれいの小夜の生まれた場所、動物園の中みたい。

小さい坊やがハジだったことを知る。
今の大人ハジと偉い違いだったことにもビックリ。
声優が朴さんだったことにもびっくり(鋼錬のエドの声優)。


とにかくまぁ、幼いハジのかわいい事♪
一気にショタ魂が萌えるところだったよ~
ちょっと乱暴なセリフもツボなんだよね~

ってか、あの崖を下らせようとする小夜は鬼だよ鬼!!
あれはいくら大好きなジョエルのためでもねぇ…


ハジが落ちて、小夜の血をもらったあとの、ハジの身体の異変はマジ怖かった。そりゃあ翼手の血をいきなりもらったら大変になるだろうけどさ。

でも、ハジは小夜の優しさ故に翼手になってしまったというのは…

なんとも切ないねぇ。



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